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第13回きのこ展2026|多摩センターで200種以上の野生きのこ展示と持ち込み鑑定【開催終了】

最終更新日:2026年9月29日

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第13回きのこ展2026|多摩センターで200種以上の野生きのこ展示と持ち込み鑑定【開催終了】

開催終了2026年9月26日(土)・27日(日)、パルテノン多摩の市民ギャラリーで「第13回きのこ展」が開催されます。

2026年の開催概要

  • 開催日:2026年9月26日(土)・27日(日)
  • 時間:10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
  • 会場:パルテノン多摩 市民ギャラリー
  • 料金:入場無料
  • 内容:野生きのこの展示、きのこ写真・絵・グッズの展示、持ち込みきのこの鑑定など

200種以上の野生きのこをはじめ、きのこの写真、絵、グッズなどを見られる無料の展示会です。会場では来場者が持参した生のきのこや写真の鑑定も行われる予定。食べられるきのこだけでなく、毒きのこや猛毒きのこも含めて、身近な自然をじっくり知ることができます。

ACCESS

会場・アクセス

パルテノン多摩 市民ギャラリー
住所:東京都多摩市落合2-35
アクセス:京王相模原線「京王多摩センター」駅・小田急多摩線「小田急多摩センター」駅から徒歩約5分

FESTIVAL GUIDE

食・毒・猛毒まで、実物を見ながら学べる展示

「第13回きのこ展」は、東京きのこ同好会が隔年で開催する展示会です。会場には、森や里山、街に生える野生きのこが集まり、実物を見ながら種類や特徴を知ることができます。食用になるきのこだけでなく、毒きのこや猛毒きのこも展示されるため、秋の味覚としてのきのこだけではない、自然観察の入り口になります。

展示の中心は、毎回多くの来場者が訪れる野生きのこの実物展示です。会員が撮影したきのこの写真、きのこを題材にした絵やグッズも並ぶ予定で、写真やイラストが好きな人も楽しめます。小さな子どもと一緒に「これは何のきのこだろう」と考えながら見るのにも向いています。

この展示会ならではの企画が、来場者が持参した生のきのこやきのこ写真の鑑定です。山や公園で見つけたきのこをそのまま食べる前に、専門家に見てもらいたい人は、持ち込みの可否や受付方法を事前に問い合わせておくと安心です。鑑定結果にかかわらず、野生きのこは自己判断で食べないようにしましょう。

  • 9月26日(土)10:00〜18:00 展示・鑑定
  • 9月27日(日)10:00〜17:00 展示・鑑定
  • 期間中 野生きのこの実物、写真、きのこ絵、きのこグッズの展示
  • 期間中 来場者が持参した生のきのこ・写真の鑑定コーナー

初めて訪れる人が知っておきたいこと

入場は無料です。持ち込み鑑定を希望する場合は、対象や受付方法、混雑時の対応を事前に確認してください。

会場はパルテノン多摩の市民ギャラリーで、多摩センター駅から徒歩約5分です。

展示されているきのこには食用にならない種類も含まれるため、見た目だけで食べられると判断しないことが大切です。写真撮影や展示物への接触については、会場の案内に従ってください。

よくある質問

第13回きのこ展はいつ開催されますか?

2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間です。26日は10:00〜18:00、最終日の27日は10:00〜17:00に開催予定です。

入場料はかかりますか?

入場無料です。

きのこを持って行って鑑定してもらえますか?

来場者が持参した生のきのこやきのこの写真を講師が鑑定するコーナーが予定されています。持ち込み方法や受付の詳細は、主催者への問い合わせ先に確認してください。

会場へはどう行けばいいですか?

パルテノン多摩の市民ギャラリーで開催されます。京王多摩センター駅または小田急多摩センター駅から徒歩約5分です。

公式情報

東京きのこ同好会 公式サイト
第13回きのこ展「森・里山・街に生えるきのこ達」|イベント詳細

※展示内容、鑑定方法、開催時間は変更になる場合があります。お出かけ前に最新情報をご確認ください。

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